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2006年7月14日 (金)

視線

連続投稿。と言うかこの話を書きたいために前の記事を書いたとも言える。前の記事を読んだほうがこの話を理解しやすいかもしれませんが、まぁ読まなくても平気です。どっちにしろ大して重要なことではないです。

最近、中学生ぐらいと思われる連中が新しく入ってきました。

そいつらはどうも短期的な体験学習っぽい。

ずっといたらどうしよう。

まぁ、俺にはそんなのかまってる暇はないので黙々と作業してたんですが、

なんか視線を感じる。

あの中学生どもがこっち見てる。

ものめずらしそうな目つきで。

くそっ見るんじゃねぇよ。と思いつつ、

「あぁこいつら、こんな田舎に住んでるから日本人とか見るの初めてなんだろうな。しょうがねぇな。ちょっとだけだぞ。そもそも俺のこと日本人て認識してんのか?」

とか頭の中でぶつぶつつぶやきながら我慢して作業してると、

飽きてきたのかそのうちちゃんと自分の作業に戻っていきました。

しばらくするとまた視線。

くそっまたかよ。

「俺なんかより前田(*注:前の記事参照)見てたほうがよっぽど面白いぞ。あっち行け。」

やっと去ったと思ったらまた視線。

どうやらある特定の女の子がいつも俺のことを見ているようでした。

はっ!、これはもしや・・・

ここで問題です。この女の子はなぜ俺のことばかり見ているのでしょう

①よっぽど日本人が珍しかったから。

②俺の手元の動きがなまめかしかったから。

③俺に一目惚れしたから。

④なんか俺から甘い匂いがするから。

答えは次回。

明日はベルリンに行ってきます。ひゃっほう☆

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